BBS「高橋和巳を語る会」
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2004年5月13日開設。
哀愁と孤独の高橋和巳、
ネットに放つことによって甦る新たな一つの物語。
今、ここに邪宗の門が軋み、黄昏の橋が浮かび上がる。

ブログ掲載のものを補稿してあります。

2012年
   
■座談会「憂鬱なる党派」原稿の行方ほか(2007/10〜2014年) 06/15
   
  ●2009年
■幻の「遥かなる美の国」を思う 07/07
●2007年
■小田実氏を悼む 08/01
■「澁澤龍彦 幻想美術館」頌 07/27
■獄舎から見た国家と高橋和巳 02/25
●2006年
■田中寛著『記憶』(私家版)の意味するもの 10/25
■”憂鬱なる時代”を駆けて 09/17
■深夜の呟き 03/10
■漂流する時代の中で 02/21
■「うざい」全共闘世代よ 02/10・14
●2005年
■再び、高橋文学とは何だったのか 12/20
■高橋文学とは何だったのか 12/15
■三島由紀夫没後35周年と憂国忌 11/15
■高橋和巳「研究」から序説へ 11/11
■生駒・宝山寺前の「たき万」 08/19
■活字(漢字)を愛す 07/16
■来年は没後35年、生誕75年 04/23
■弥生三月に思うA 03/10
■弥生三月に思う@ 03/09
■日本的ラディカリズムとは何か 02/21
■鎌倉二階堂の正月 01/07
●2004年
■『小松左京マガジン』第17巻で高橋和巳を語る 12/16
■死と詩の男のドラマ 11/23
■立石伯氏に会う 10/11
■共苦の花束ーー福島泰樹 09/26
■三島由紀夫との関連について 09/07
■2本のオープン・リール・テープ 08/08
■八月の石にすがりて、さち多き蝶ぞ・・・・ 08/04
■その悲哀と憂愁、憂鬱 07/10
■安森敏隆よ。今、橋黄昏れ、邪宗の門軋む 06/25
■変容と天啓ーー内なる風景 06/18
■映画『日本の悪霊』について・・・・そのB 06/11
■映画『日本の悪霊』について・・・・そのA 06/10
■映画『日本の悪霊』について・・・・その@ 06/09
■士にあらざるも生きて候 06/06
■おお、美、芸術ーーそして漱石のこと 06/01
■『白く塗りたる墓』前後について 05/29
■姓は高橋、名は和巳・・・・ 05/23
■「一種の業」の意味 05/22
■「一種の業だったんですよ」 05/22
■5月、高橋和巳をネットに放つ 05/17


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